プロフィール
ジュリア
ジュリア
オーラソーマプラクティショナー。今年の5月にオーラソーマのお仕事をしていたクラリスを卒業しました。6月18日から「虹のことば」というセラピールームをオープンして、オーラソーマとクリスタルヒーリングのお仕事をやってます。夫の転勤で沖縄に来て7年目。趣味はヨガ、ライアー弾き、音楽、自然、旅行、レイキ、インディアンへッドセラピスト
オーナーへメッセージ

戻ってきました





二月にインドにアートオブリヴィングのアドバンスコースを受けに行ったばっかりなのに、

またそのコースを受けにバリ島に行って来てしまいました。ガ-ン

期間中は満月の日もあり、ビーチで月光をあびながらの瞑想したり、

毎朝、朝日をあびながらビーチでヨガや呼吸法から一日を始めました。

この写真はその朝日です。

今回は帰ってきてからが大変でした

戻ったその晩、発熱、嘔吐、下痢、喉の痛み、

出血もコース終了の2日前から続いていましたが

それが大出血に変化してました。

鳥インフルエンザかと心配でしたが、一晩で治まりました。

たぶん、大浄化が起こったのだと自己判断しているところです。

しかしガ-ン驚きました。体中、出るところから出るだけ出たって感じなんですから。

すみません、汚い話になってしまってガ-ン

ありのままをお伝えしたいのと、

アートオブリビングのヨガや呼吸法がいかにすごいか

少しでも体験を通して伝えられるかもしれないと思ったのでガ-ン

これもセーバ(奉仕)です。

前回は精神レベル、今回は肉体レベルで何かが起こったみたいですね。

すごい体験をありがとう

タグ :ヨガ浄化
2008年04月27日 00:14
Posted by ジュリア
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大きな収穫







昔はマスターが弟子にしか教えなかった瞑想法の数々を伝授していただきました。

それは、本当に子供だましのように簡単なものですが

信じられないけれど、実際やってみると、驚くべき心地よさがありました、

マスターが一人ひとりにそれぞれのマントラを与えてくれます。

それは誰にも言ってはいけない、自分だけのものになって

ずーっと生涯変わることもありません。

この、記念すべき

マントラを与えられた直後の夕方の空です。




今回のアシュラムの滞在での一番の収穫は

愛とか慈悲とか言われることばの意味を体験したこと、

それは シュリシュリ ラビシャンカール 師 から

発せられるやさしい波動でした。

物事を熱く語るよりも、その存在だけで理解できるという体験。

それを体感するに伴って、すべてはつだということが感じられるのでした。

いくら本を読んでも、話を聴いても理解できなかった部分が

はっきりと理解できるようになりました。



師の前に行くだけで涙ぐむ人は大勢います。

体がよくなったり、その波動に触れるだけでいろんなことが

起こってくるようです。

2008年02月24日 23:23
Posted by ジュリア
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アシュラムでの生活



今回のインド行きについては何から伝えればいいのかわかりません、

次から次にいろんな思いが浮かんできて、まだちゃんと整理できていないし、

たぶん、すべてを伝えるのは難しいかもしれません。

とりあえず、あちらでの生活や、何をしてきたかをお話してみることにします。

朝は6時からアサナ(ヨガ)と呼吸。その後、朝食

10時半ごろから午前のセッション(お話や呼吸法や瞑想)、その後、昼食

3時ごろから午後のセッション、夕食のあと、7時半からサッとサング(歌ったりして楽しむ)

その後、セッション 就寝

セッションでは長い時間に及ぶ瞑想が中心でした。

2日目から ”サイレンス” と言って、絶対に誰ともしゃべってはいけない 沈黙状態

本を読んだりもできません。 それが、終了の前日まで続きました。

それには大切な意味があって、沈黙の中に入っていくほど

自分と向き合えるものだし、普段、言葉の洪水の中でいっぱいになっている

部分をクリアーにすることでもあります。

言葉がない世界に入っていくと、そこには思いもしなかった

広大に広がる未知の世界があることがわかりました。

そして、いかに私たちが普段、言葉によって悩んだり迷ったり恐れたり

傷ついたり、振り回されているのかわかります。

言葉に頼っている部分もあると思うのです。

この サイレンス によって本質を感じることに近づきます。

自由時間中はセーバ(ちょっとした奉仕)もやります。

人に何かしてあげたりすることが、瞑想をもっと深くするのだそうです。

だから、瞑想に入りにくい人には、進んでセーバをするように言われます。

とにかく、毎日この生活だったのです。

まるで、修行のようですが、

世界中から、何回も訪れている人がたくさんなのです。















食事はブッフェ式なので好きなだけ食べられます。ご心配なく。

2008年02月22日 22:58
Posted by ジュリア
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アート オブ リヴィング





 
インドのバンガロールにある " The Art of Living " International Center

広大な敷地の中に、宿泊施設や、ショップ、トラベルセンター、

アーユルベーダクリニック、などが点在し、

塀の中は安全で緑がいっぱいの、まるでリゾート地のようです。

食事もその敷地内で育てられたオーガニックなベジタリアン料理です。  

ヨーガ、呼吸法、瞑想、アーユルベーダ、食事

すべてに ここのマスターである シュリシュリ ラビシャンカール師 の

繊細で、やさしくて、純粋で、暖かい愛のエネルギーが満ち溢れています。

師は世界中で数々の教育、慈善団体を創立し、奉仕活動を行っています。

それは人々の精神性を高め、人間性の価値を推進するものです。

師のプログラムは国連にも認められているものなのです。

自分がインドにヨーガや呼吸法をしに行くなんて、

半年前の自分には考えられないことでした。




2008年02月21日 21:50
Posted by ジュリア
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四次元を体験







帰省した折、長崎の川棚という温泉町にある ”あんでるせん” という四次元パーラーに

行ってきました、 ものすごくて興奮しまくりました、 面白くて楽しくて不思議で、驚きの連続。

桐嶋洋子の ”見えない海に漕ぎ出して” という本を読んで知ったのですが、

クラリスで個展をされた草葉先生がおっしゃっていたので、足を運ぶことにしたんです。

数々の有名人といわれる人が訪れているようです。

ユーモアがあるトークを交えながら、楽しい雰囲気の中、

お客さんの一万円札が空中でダンスしたり、自由に動きます。

十円玉が目の前で大きくなったり小さくなったり、

百円玉をかじって食べて、それをまたもとに戻したり、

ビンの中のねじとボルトが緩んだりしまったり、ビンが伸びてのっぽのビンに変化。

トランプを使って信じられないようなことを言い当てたり、

瞬間移動を目の前で。 写真の念写。その当日のお客さんを予言

ルービックキュウブを世界最速より早くやってのけたり、

初対面の人の親やおじいさんの名前を言い当てたり

結婚してない人には、将来の結婚相手まで見えてるそうです。

とにかく他にも数々の驚きの連続で、目がまあるくなってしまいます。

その人は、分子レベルでやってるんだとか何か言ってました。

私は母と妹を連れて行ったのですが、二人は超疑い深い性格で、

行く前は私が騙されてるんじゃないかと心配していました、

ショーが始まった最初も、確かに疑いの目で見ていたようです。

しかし、ショーが終わると、興奮しまくって、すごいすごいの連発でした。

私が一番印象深買ったのは、合間でされるお話でした。

それは宇宙の法則とも言えるような事柄です。

夢はかなう、10年先をちゃんとイメージするとこが大切、

他にも、親のありかたや、成功してる人の共通点、などです。

感心したことは、月に二回のお休みだけで、20年間休まず一日二回のショーをやってること。

コーヒー一杯だけでも、それが見れるって、超お得で安い

食事もその方が作ってるからなのか、おいしいです。

とにかく私にとって一番良かったのは

オーラソーマをまだ理解してもらってない身内に、

目に見えない世界があるんだということを、ちょっとでも体験してもらったこと。

最後にその方からパワーももらって帰りました。(触れられるとビビッと感電したみたいになる)

元気になりますよ。

2008年01月07日 13:21
Posted by ジュリア
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